今回の動画は、岡田崇司さんが運営するYouTubeチャンネル「MoveRacing / FunkyOkada」から「【岡国・スイフト頂上決戦】初代王座を、奪え。スイフト12台+オープン11台紹介【岡山1DAY 2026】」をご紹介します。
岡田崇司さんは2000年~2005年頃までにGC8に乗り、南大阪の峠で遊んでいた車乗りでしたが、引退。
その後、15年ぶりの2020年に鈴鹿本コース走行会に参加したことをきっかけに復活し、現在もサーキット走行を楽しんでいる方です。
そんな「MoveRacing / FunkyOkada」チャンネルは「10年後に見直したときに思い出になるかも?」「サーキット走行後も動画編集や車載分析などで2度、3度遊べるのでは!」「走行会などで知り合いが増えるかも」という目的のもとに設立され運営されているものです。
今回の動画は、「OKAYAMA 1DAY Track Festival 2026」で新設されたスイフトクラスとオープンクラスに参加する23台を紹介した動画となっています。
記念すべき初代スイフト王者の座をかけた戦いに、どんなスイフトが集まったのでしょうか?
「MoveRacing / FunkyOkada」チャンネルではいつも岡田崇司さんのヤバいくらいのサーキットに対する情熱や車への怪しいくらいの愛を確認することができますので、今回の動画でもそんな岡田崇司さんの様子を見ることができるかもしれませんよ。
それでは早速、ご紹介していきましょう!
【岡国・スイフト頂上決戦】初代王座を、奪え。スイフト12台+オープン11台紹介【岡山1DAY 2026】
2026年12月9日(水)、岡山国際サーキットで開催される「OKAYAMA 1DAY Track Festival 2026」。
今年新設されたスイフトクラスは、歴代のスイフト・スイフトスポーツだけで走るワンメイククラスです。
クラスAはフリー走行25分×2本+スーパーラップ、クラスBはフリー走行25分×2本。A・Bを通じたベストタイムで、たった1台の初代王者が決まります。
エントリーしたのは、ZC33S・ZC32S・ZC31Sと世代を超えたスイフト12台。内訳はZC33Sが9台、ZC32Sが2台、ZC31Sが1台です。
クラスAは4台。注目は岡山国際で1分40秒818を記録しているモリシーさんのZC33Sで、動画ではその記録を出した日の車載映像も紹介されています。
クラスBは8台。1700ccターボのZC32SやAT仕様のZC33S、免許を取って念願のサーキットデビューという方まで、さまざまなドライバーが王者を狙います。
同じ枠で走るオープンクラスは車種不問。順位や表彰はないので、自分のペースで走行を楽しめるクラスです。
タイムアタック付きのオープンクラスAは3台で、BNR32スカイラインGT-RやGRヤリスに加えて、SUVのBMW X4 Mがどこまでタイムを削れるかに挑みます。
オープンクラスBは8台。2024年モデルのGT-RからRX-8、アコードユーロR、インプレッサまで、オープンの11台は全部違う車というのも面白いですね。
動画制作時点(2026年10月23日)で、スイフトは残り9台、オープンは残り8台。参加費はフリー走行2本が28,000円、スーパーラップかタイムアタック付きが38,000円です。
あなたの推しスイフトや気になるマシンを探しながら、是非、動画をチェックしてみてくださいね!
まとめ:初代王者に輝くスイフトはどれだ!?岡田崇司さんが新設スイフトクラスとオープンクラスの23台を紹介!
今回の動画は、岡田崇司さんが運営するYouTubeチャンネル「MoveRacing / FunkyOkada」から「【岡国・スイフト頂上決戦】初代王座を、奪え。スイフト12台+オープン11台紹介【岡山1DAY 2026】」をご紹介してきました。
「MoveRacing / FunkyOkada」チャンネルでは、他にも詐欺だと思うくらいサーキット走行に情熱を注ぐ岡田崇司さんの姿を確認することが出来ますよ。
鈴鹿サーキットや岡山国際サーキットなどさまざまなサーキット会場で車を走らせる様子の他、車のイベントに参加したりなど車愛に溢れた動画をぜひチェックしてみて下さいね。

