今回の動画は、岡田崇司さんが運営するYouTubeチャンネル「MoveRacing / FunkyOkada」から「【岡山1DAY 2026】NA×FRの本気!NAFR Aグループ34台を紹介【Racing・R0・R1・R2】」をご紹介します。
岡田崇司さんは2000年~2005年頃までにGC8に乗り、南大阪の峠で遊んでいた車乗りでしたが、引退。
その後、15年ぶりの2020年に鈴鹿本コース走行会に参加したことをきっかけに復活し、現在もサーキット走行を楽しんでいる方です。
そんな「MoveRacing / FunkyOkada」チャンネルは「10年後に見直したときに思い出になるかも?」「サーキット走行後も動画編集や車載分析などで2度、3度遊べるのでは!」「走行会などで知り合いが増えるかも」という目的のもとに設立され運営されているものです。
今回の動画は、岡田崇司さんが主催する「OKAYAMA 1DAY Track Festival 2026」のNAFR HEROES’ CUPから、Aグループに参加する34台を紹介した動画となっています。
自然吸気のFR車だけで競う本気のレース、どんなマシンが集まったのでしょうか?
「MoveRacing / FunkyOkada」チャンネルではいつも岡田崇司さんのヤバいくらいのサーキットに対する情熱や車への怪しいくらいの愛を確認することができますので、今回の動画でもそんな岡田崇司さんの様子を見ることができるかもしれませんよ。
それでは早速、ご紹介していきましょう!
【岡山1DAY 2026】NA×FRの本気!NAFR Aグループ34台を紹介【Racing・R0・R1・R2】
2026年12月9日(水)に岡山国際サーキットで開催される「OKAYAMA 1DAY Track Festival 2026」。
NAFR HEROES’ CUPは、NA(自然吸気)のFR車だけで走るスプリントレースです。走行内容はフリー走行15分+予選20分+決勝7周で、タイヤはラジアルタイヤが条件となっています。
Aグループは、Racing・R0(スーパーエキスパート)・R1(エキスパート)・R2(アドバンス)の4クラスが一緒に走り、表彰はクラスごと。さらに車種別の最速賞も用意されています。
今年はナンバー無し車両の「Racing」クラスが新設され、昨年の総合優勝車であるジェシーさんのコルベット C6 Z06もRacingで参戦。目標は1分30秒台とのことです。
R0はナンバー付き車両の頂点ともいえる6台。そして主催の岡田崇司さんも、今年はS2000でこのR0を走ります!
R1は13台が集まる最大の激戦区。ケンメリスカイラインからRX-8、Z34まで、それぞれの目標を胸にエントリーしています。
R2の9台はデビュー組も多いクラスです。このレースのために車を買ってきたという方や、岡山国際は初めてという方もいて、こちらも目が離せません。
車種で見るとS2000が7台、86/BRZが9台。フェアレディZ、RX-8、ロードスターにも車種別の最速賞があるので、同じ車種同士の戦いにも注目ですね。
動画制作時点(2026年10月21日)で、Aグループは定員40台のうち残り6台。参加費は30,000円で、NAのFR車にラジアルタイヤなら参加できるそうです。
気になる車両や応援しているドライバーがいたら、ぜひコメントで教えてほしいとのこと。個性あふれる34台のマシンを是非、動画でチェックしてみてくださいね!
まとめ:NA×FRの熱いバトルが始まる!岡田崇司さんがNAFR Aグループの34台を一挙紹介!
今回の動画は、岡田崇司さんが運営するYouTubeチャンネル「MoveRacing / FunkyOkada」から「【岡山1DAY 2026】NA×FRの本気!NAFR Aグループ34台を紹介【Racing・R0・R1・R2】」をご紹介してきました。
「MoveRacing / FunkyOkada」チャンネルでは、他にも詐欺だと思うくらいサーキット走行に情熱を注ぐ岡田崇司さんの姿を確認することが出来ますよ。
鈴鹿サーキットや岡山国際サーキットなどさまざまなサーキット会場で車を走らせる様子の他、車のイベントに参加したりなど車愛に溢れた動画をぜひチェックしてみて下さいね。
